カメラマンの覚え書き
個人的な撮影技術の公開
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稲妻
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機種 : FinePixS2Pro
レンズ : AiAfZoomNikkor35-70mmF2.8
露出制御モード : マニュアル設定
ISO感度 : 100
オリジナル撮影日時 : 2006:07:28 20:50:27
シャッタースピード : 16.00秒
レンズ絞り値 : F5.7
対象物の明るさ : EV-4.7
露光補正量 : EV0.0
自動露出測光モード : スポット測光
光源 : 昼光
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 70.00(mm)
その他 : 三脚HG-421 / レリーズ使用 / 2枚合成
eneloop
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デジタル一眼レフは消費電力が少ないので、
殆ど電池を交換することが無く、
充電池に交換した時は既に放電済みなんてことも多い。

普通のニッケル水素電池(充電式)は、
実質1ヶ月くらいで放電してしまうが、
eneloopは1年経っても8割以上残っているらしい。

内部抵抗が高く瞬発力が無いのかと思いきや、
普通のニッケル水素と何ら変わずバンバン撮れる。
殆ど充電器を選ばないところがまた良い。

パールホワイトのボディもフォトジェニックである。
Panasonicも似たような製品を出したが、
デザイン、性能、価格供に劣っている。

既に使っている人も多いのだろうか、
この「eneloop」かなり気に入っている。
花火(間近)
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機種 : FinePixS2Pro
レンズ : TamronSpAf17-35mmF2.8-4
露出制御モード : マニュアル設定
ISO感度 : 100
オリジナル撮影日時 : 2006:07:22 20:40:00
シャッタースピード : 5.66秒
レンズ絞り値 : F11.3
対象物の明るさ : EV-4.5
露光補正量 : EV0.0
自動露出測光モード : スポット測光
光源 : 白熱電球
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 24.00(mm)
その他 : 三脚HG-421 / レリーズ使用
ロケ地 : 芦屋市 芦屋浜ビーチ
ミキシングコンソール
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機種 : FinePixS1Pro
レンズ : AiAfZoomNikkor80-200mmF2.8
露出制御モード : マニュアル設定
ISO感度 : 800
オリジナル撮影日時 : 2006:03:19 14:54:36
シャッタースピード : 1/16秒
レンズ絞り値 : F2.8
対象物の明るさ : EV-1.0
露光補正量 : EV0.0
自動露出測光モード : 中央重点測光
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 79.00(mm)
旧車
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機種 : FinePixS2Pro
レンズ : Af-sZoomNikkor24-85mmF3.5-4.5
露出制御モード : マニュアル設定
ISO感度 : 400
オリジナル撮影日時 : 2006:05:18 18:16:43
シャッタースピード : 1/8秒
レンズ絞り値 : F4.5
対象物の明るさ : EV-0.8
露光補正量 : EV0.5
自動露出測光モード : スポット測光
光源 : 日陰
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 79.00(mm)
スペースシャトルと木星
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機種 : FinePixS2Pro
レンズ : TamronSpAf17-35mmF2.8-4
露出制御モード : マニュアル設定
ISO感度 : 100
オリジナル撮影日時 : 2006:07:09 19:45:40
シャッタースピード : 16.00秒
レンズ絞り値 : F5.7
対象物の明るさ : EV-3.0
露光補正量 : EV0.0
自動露出測光モード : スポット測光
光源 : 不明
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 18.00(mm)
その他 : 携帯用8段三脚 レリーズ使用
撮影後約3倍にトリミング
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機種 : FinePixS2Pro
レンズ : AiAfNikkor50mmF1.4
露出制御モード : マニュアル設定
ISO感度 : 100
オリジナル撮影日時 : 2006:06:14 14:47:15
シャッタースピード : 1/2048秒
レンズ絞り値 : F1.4
対象物の明るさ : EV6.5
露光補正量 : EV0.0
自動露出測光モード : スポット測光
光源 : 不明
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 50.00(mm)
かさキャッチNo.6(雨対策)
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雨の日はこんな感じで撮影することが多い。
三脚と傘を繋いでいるのはかさキャッチNo.6である。
釣具メーカーのお年寄り用グッズだがなかなか使える。

こういった商品は結構あるようだが、
間違っても自転車専用のものを買ってはいけない。
必ずカート用のものを選ぶことをお勧めする。

カート用のものは太いポールにも取り付けできるように、
アタッチメントが複数付いている場合が多く、
角度も微妙に調整できるものが多い。
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