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カメラマンの覚え書き
個人的な撮影技術の公開
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キャットウォーク
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機種 : FinePixS2Pro
レンズ : TamronSpAf17-35mmF2.8-4
露出制御モード : マニュアル設定
ISO感度 : 800
オリジナル撮影日時 : 2005:09:18 10:10:29
シャッタースピード : 1/4秒
レンズ絞り値 : F2.8
対象物の明るさ : EV-4.0
露光補正量 : EV0.0
自動露出測光モード : スポット測光
光源 : 白熱電球
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 17.00(mm)
ホールの舞台袖にあるキャットウォークの入り口。
ここを上ると舞台の天井近くまで行ける。
妙に探究心をそそる階段だ。

この階段は非常に暗いが、
18mmの広角レンズは1秒付近まで手持ちで撮れる。
ローアングルで階段を見上げると面白い。

余談ですが今月からサムネイルを少し大きくしました。
コメント
この記事へのコメント
コンクリ打ちっ放しの無機質感が堪んないですね。それをこの色温度の低さが強調していて…。
2005/10/01
(土) 23:57:08 | URL | うにうに #e6mArcUg[ 編集]
色温度かぁ
確かにとことん無機質ですね。
うにうにさんはRAWの達人ですから、
カメラ側の色温度が低いと言っているわけですが、
色温度って赤より青のほうが低いと思っている人、
結構多いかも知れませんね。
2005/10/02
(日) 00:16:42 | URL | ヨネちゃん #IFdljVkg[ 編集]
達人なんてとんでも…まだまだ修行の身であります 。そういえば僕は気にせずに使ってます。実質、色温度といえば機材側の設定等を指しているというのが通例となっているので。余りに普通に使っていたのでそう云えばそうだったって感じです。
2005/10/02
(日) 20:57:11 | URL | うにうに #e6mArcUg[ 編集]
機材側で色温度を設定できるのはデジタル特有というか、
アナログの頃はデーライトとタングステンのみでしたから、
まず被写体側の色温度を指すのが普通でしたね。
厳密にはホワイトバランス、ブラックバランス、トーンカーブが各色にあり、
その平均値を色温度と呼んでいるので、
本当はかなり奥の深い世界ですけどね。
2005/10/04
(火) 01:25:18 | URL | ヨネちゃん #IFdljVkg[ 編集]
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2005/10/04
(火) 17:48:51 | | #[ 編集]
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